Jootoの無料プランは1人までです。Pinatecaは5人まで無料なので、チームで一通り使ってから決められます。1人あたりの単価はJootoのほうが安く、Pinatecaはカスタムフィールドとチャットで差がつきます。
| サービス | 無料プラン | いちばん安い有料プラン |
|---|---|---|
| Pinateca | 5人・ボード10個まで・全機能 | スタンダード 月500円 / 人(年払い400円・税抜) |
| Jooto | 1人まで | スタータープラン 月417円 / 人(年契約・税抜) |
Jootoの無料プラン: 1人まで。ガントチャートは無料でも使えますが、複数人では使えません。
| プラン | 価格 | 内容 |
|---|---|---|
| 無料プラン | 0円 | 1人まで |
| スタータープラン | 月417円 / 人 | 年契約・10人まで |
| ビジネスプラン | 月980円 / 人 | 年契約・別途初期費用・ゲスト機能 |
| タスクDXプラン | 要問い合わせ | 人数無制限の定額 |
| 機能 | Pinateca | Jooto |
|---|---|---|
| カンバンボード | ○ | ○ |
| ガントチャート | ○ | ○ |
| カレンダー | ○ | 外部カレンダー連携 |
| リスト・表形式 | ○ | ○ |
| グリッド・時間割・リソースのボード | ○ | — |
| チャット(チャンネル)内蔵 | ○ | — |
| カードへのコメント | ○ | ○ |
| カスタムフィールド | ○ | — |
| Trelloからのインポート | ○ | ○ |
| 日本で開発・運営 | ○ | ○ |
2026年8月27日時点で、Jootoが公開している料金ページ・ヘルプの内容をもとに作成しました。 最新の情報はJootoの公式サイトをご確認ください。
Jootoの無料は1人まで。2人目を入れた時点で有料です。Pinatecaは5人まで無料なので、チームでの使い勝手を確かめてから決められます。
Jootoは決まった項目しか持てません。Pinatecaは見積工数・優先度・顧客名など、チームに必要な項目をカードへ追加できます。
JootoはSlackやChatworkとの連携で会話を外に出します。Pinatecaはワークスペースごとのチャンネルを内蔵しています。
どちらにも向き不向きがあります。次に当てはまるなら、Jootoを使い続けたほうがうまくいきます。
Jootoからの自動インポートは用意していません。手作業での移行になります。
5人まで無料で使えます。1分でボードを作れます。
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