TASK vs ASANA

2人を超えても、無料のまま。

Asanaの無料プランは2人までです(2025年11月以降に作ったアカウント)。タイムラインもカスタムフィールドもStarter(1人 月10.99ドル)から。Pinatecaは5人まで無料で、しかも機能を絞っていません。

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無料で使える範囲

サービス無料プランいちばん安い有料プラン
Pinateca5人・ボード10個まで・全機能スタンダード 月500円 / 人(年払い400円・税抜)
Asana2人までStarter 月10.99ドル / 人(年払い)

Asanaの無料プラン: 2人まで。タスクとプロジェクトは無制限に作れますが、タイムライン(ガント)・カスタムフィールド・自動化ルールは使えません。

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Asanaの料金プラン

プラン価格内容
Personal0ドル2人まで
Starter月10.99ドル / 人タイムライン・カスタムフィールド
Advanced月24.99ドル / 人ポートフォリオ・目標・高度な自動化
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機能で比べる

機能PinatecaAsana
カンバンボード
ガントチャートStarter
カレンダー
リスト・表形式
グリッド・時間割・リソースのボード
チャット(チャンネル)内蔵
カードへのコメント
カスタムフィールドStarter
Trelloからのインポート
日本で開発・運営
標準で使えますプラン名 そのプラン以上で使えます 標準では搭載されていません

2026年8月27日時点で、Asanaが公開している料金ページ・ヘルプの内容をもとに作成しました。 最新の情報はAsanaの公式サイトをご確認ください。

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AsanaからPinatecaに乗り換える理由

チームで無料で試せる

Asanaの無料は2人まで。3人目を入れた時点で1人 月10.99ドルが要ります。Pinatecaは5人まで無料なので、チームで一通り使ってから判断できます。

有料でもStarterの4分の1

Pinatecaのスタンダードは1人 月500円。10人で月5,000円です。同じ10人をAsana Starterで揃えると月1万7千円前後になります。

チャットが中にある

Asanaにもメッセージ機能はありますが、チャンネル型のチャットではありません。Pinatecaはワークスペースごとのチャンネルでそのまま会話できます。

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Asanaのままがいい場合

どちらにも向き不向きがあります。次に当てはまるなら、Asanaを使い続けたほうがうまくいきます。

  • 部門をまたぐ大きな組織で、ポートフォリオや目標(Goals)まで管理したい
  • 承認フロー・校正(プルーフィング)・複雑な自動化ルールが要る
  • 海外拠点と共同で使う。多言語で運用できます
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移行について

Asanaからの自動インポートは用意していません。手作業での移行になります。ボード構成を作り直すところから始める前提でご検討ください。

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ほかのサービスとも比べる

比べたら、あとは触るだけ。

5人まで無料で使えます。1分でボードを作れます。

無料で始める
クレジットカード不要